日月神示という本からかいつまんで

「日月神示 月光の巻・第56帖」から
そなたはいつも孤独、そなたの不運は孤独からぢゃ。友をつくりなさい、友つくることは己をつくることと申してあろうが。
友つくることは新しき世界をつくることぞ。一人の世界は知れたものぞ。一人ではマコトの道を生きては行かれんぞ。
友と申しても人間ばかりではないぞ。
山も友、川も友、動物も植物も皆友ぞ。
大地も大空も皆友となるぞ。何も彼も皆友ぢゃ、皆己ぢゃ。

この本はひふみ神示ともいうそうな
「他人は己の鏡。全ては表裏一体、善も悪も無く総てのことには意味がある、そのことに気づきなさい。我よしではいけない。この本を読んで改心しなさい」
まだ箇所箇所でしか読んでいないので、曖昧ですが↑のような感じみたい;人間視点ではなく、この神示を読んで魂を磨き、神様視点で物事を見て考えられるように、行動できるようになりなさい・・・という事らしい
このほかにも預言書みたいな処がある本だそうで。でもこの本を信じる信じないはその人に任せる、というスタンスみたい・x・

なんだかちょっと変わった本だけど、興味があるので機会があれば全部読んでみたいw
でも全部で39巻(1つの巻で何冊か分かれているっぽい)あるので、読むのは時間かかりそうだけど^^;
私はこういう本でも素直に読んで考える方なので、おもしろそうだなと思った

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